2月8日

歪に見えて本質は狂っていない。それが理想。

 

 

ちょっと長めなのを一本書き終えたばかりでホワ~ンとしていますが、

まだまだ書くものがある。頭をかっきりきっこりぱっきり切り替えなくては。

 

しかし本日はホワ~ンポワ~ンとしていたためたいしてなにもできませんでした。言いわけにもならんヒトコト。

貸してもらった漫画を続けざまにダダダッと読みました。面白かった。

字の多い漫画は紙の本のほうが読みやすいかな。

画面の大きいタブレットだとまた違うのでしょうが、漫画に関してはアナログの"便利さ"をまだ感じます。

どちらの比重が大きくなるかという変化はあるにせよ、もう紙も電子も自由な感覚で選ぶ時代なのですね。

まだ電子書籍を実際に購入してみたことがない頃は、「紙がなくなってしまうんだろうか」なんて思ったものですが、

コンテンツに価値があるかメディアに価値があるかは人それぞれ(書籍の種類にもよるし)ですから、

一方がなくなるということはないんですね。

皆気付いていたことでしょうから、いまさらなに言ってるんだーて話ですが。一人で納得。

 

ずいぶん前ですが、母が家庭画報の電子版を買って、「写真が綺麗ー!」って喜んでいたのを思いだします。

思いだしますとか言うと縁起悪いですが、元気です。

機械が好きな人なので、わたしより先にTwitterも始めていたし電子書籍も購入していました。

なんか語ると縁起悪いですね。元気ですよ。

 

 

 

 

 

 

阿賀直己 Twitter

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